街道をゆく(東海道 編  8回目 ?)

?の日記の続きです。

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しばらく歩くと和菓子屋さんを発見。

江戸時代の旅人もここで一服したのでは。

 

ということで僕もこの近江屋本舗さんで一服です。

注文したのは170円の水饅頭・・・お茶もついてます。

店内にはタレントさん達が来店した証。

はるな愛さん、春香クリスティーンさん・・・とか。

 

一服終了!!。

矢作川まであと少し。

土手横の勝蓮寺を越えます。

 

 

橋を渡るために旧道から国道へ

 

この付近・・・旅人が多く発見できます。

旧道を歩く人、国道を走るチャリダー

同じ矢作橋を渡るからかな〜。

 

そしてここは日吉丸(豊臣秀吉の幼名)と

野武士の棟梁・蜂須賀小六が出会った橋でもあります。

ここは車で通ったことはあるんですけど

ゆっくり見たことがなく初めての写メになります。

 

矢作川を越えます。

 

渡ると旧東海道が南へ進むので

地下道で再び南側に移動します。

 

八丁蔵通りで味噌屋さんの前へ。

 

工場見学などがあるようですが

今回は立ち寄ることもなくスルー(笑)。

 

愛知環状鉄道の高架まで歩きました。

ここで今回の歩き旅は終了です。

次はおまけ編です(笑)。

次のスタートは岡崎。

立ち寄りたいと思います。

■【実は日本で2社】味噌を知り尽くした元祖「八丁味噌蔵」で味噌三昧の旅をする【愛知・岡崎】

(メシ通 - 10月26日 08:00)